児童発達支援 放課後等デイサービス ぷれじ~る

お問い合わせは 080-8294-2428
〒002-8026 札幌市篠路6条5丁目1-1

札幌で療育を希望するなら運動・学習を支援する【ぷれじーる】へ!~療育・保育・教育の違い~

 

運動・学習支援を行う札幌の【ぷれじーる】でお子様に合った療育を!~送迎も可能~

運動・学習支援を行う札幌の【ぷれじーる】でお子様に合った療育を!~送迎も可能~

札幌でお子様に療育を受けさせたいとお考えの方は、運動・学習支援を行う【ぷれじーる】にお問い合わせください。児童発達支援と放課後等デイサービスに対応しておりますので、2歳から高校生まで継続してのご利用も可能です。

保護者の方との連絡も密に行い、近くにいると気づきにくい変化や成長もしっかりとお伝えしていきたいと考えております。ご家庭でお困りのことやお子様との接し方についても、お気軽にご相談ください。

【ぷれじーる】は札幌市篠路にあり、送迎にも対応しておりますので、ぜひご利用をご検討ください。

似ているようで違う!療育・保育・教育の違いとは

似ているようで違う!療育・保育・教育の違いとは

療育は、保育、教育と似ていますが、大きな違いがあります。まず、療育とは、障がいのあるお子様に対して社会的に自立できるような取り組みを指し、専門的な教育プログラムに基づいて実施されるものです。

そのため、一人ひとりの特性や発達状況に合わせた内容にする必要があり、医療面・教育面のプロが協力して支援を行います。それに対して保育は、教育と養護の概念を含んでいます。

養護とはお子様の命を守り、情緒の安定を図るために保育士などが行うサポートです。

年齢別指導要綱に応じた指導で、集団生活における協調性を育みます。そのため、療育を行う児童発達支援と保育を行う保育園には様々な違いがあります。

児童発達支援では療育を行うため、保育士だけでなく嘱託医や児童指導員、児童発達支援管理責任者などの専門スタッフが配置されています。

保育園での集団の中でのアプローチとは異なり、児童発達支援では個人レベルで計画を立て、障がいや障がいが持つ特性に沿った専門的な関わりをしているのが特徴です。そして、教育は多くの力や性質を有した人格を形成するために教えるものです。

日本では「すべての国民が、法律の定めるところにより、その能力に応じてひとしく教育を受ける権利」を有しています。先のように、それぞれ違いがあるので、お子様にあった環境を選択することが大切になります。札幌で療育を必要とされる場合は、【ぷれじーる】のご利用をご検討ください。

発達支援に関する豆知識

札幌で療育のことなら【ぷれじーる】に相談

会社名 株式会社 みもざ
設 立 平成30年
住所 〒002-8026 北海道札幌市北区篠路6条5丁目1−1
連絡先 TEL 080-8294-2428
MAIL plaisir@mimo-za.com
提携病院 篠路こどもクリニック
URL http://mimo-za.com/
 
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